The world of 100は、「もし世界が100人の村だったら」のシナリオを再解釈し、グラフィックワークとして表現しているプロジェクトです。
This is a self-initiated project based on the scenario – If the world were a village of 100 people. There are a few different versions of this text in circulation about the world’s statistics.
制作者のToby Ng Kwong氏は、「世界がもし100人の村だったら」をもっとシンプルに身近な事として伝える為に、20枚のシンプルなグラフィックを作成したようです。
確かに、100という数字は、100%を全体として捉える習慣がある僕達にとって一番効果的に情報を整理する数字なんだなぁと改めて感じました。
自分が今こうやってネット越しに情報を配信する事ができるのも、7%の側に居られてるという恵まれた環境で生活しているからだという事を再認識しました。
ちなみに、Toby Ng Kwong氏は現在求職中らしいですよ!興味がある方は是非!
関連リンク:世界がもし100人の村だったらをeboy風に表現


